ETV特集「サピエンスとパンデミック 〜ユヴァル・ノア・ハラリ特別授業〜」をみて

「サピエンス全史」著者のハラリ氏と若者とのやり取りから、世界のとらえ方の新たな視点や発見がありました。「パンデミック」は大きな要素ではありますが、内容的にはそれだけにとどまらない「対立」「団結」など分野を超えて本質的なやりとりがされている印象でした。フィクションとそれらの選択、選択に際しての指針についても語られていて、とても興味深く視聴…

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