ドライブレコーダ以外のあおり運転対策?

​​あおり運転と危険装甲の上に傷害事件を起こすという考えられない事件がテレビをにぎわしています。

ドライブレコーダーは、煽り運転やそれに伴う危険走行による脅迫を受けた証拠になり、必須のアイテムになってきました。


 

ただ、身を守るためにはそれだけでは足りない。
まずは、ドアや窓をロックすること。
そして、早く警察に通報して助けをもとめることだ。

「ヘルプネット」(HELPNET)というサービスを個存じだろうか。
最近はオプション設定などで装備できる車が増えてきているようだ。

「ボダンひとつでコールセンターにつながり、依頼するとコールセンタから警察などに連絡がいく」というサービスだ。

トヨタ、ホンダ、日産と、取り入れ始めているという。
事故を起こした際の救命措置や、自分でも体調がおかしくなった時、そして自らが危険を感じた時、例えば「あおり運転」を受けているときにこの機能を使うと運転をしながら警察につなげてもらえ、アドバイスを受けられるとのことだ。

新車を購入するときの一つの選択肢になっていきそうだ。

(参考) 
HELPNETサービス お役立ちの事例
  https://helpnet.co.jp/service/other/useful/
HELPNETサービスが利用可能な車両一覧(PDF)​​​
  https://helpnet.co.jp/service/pdf/model.pdf

【新型デイズ】緊急通報装置「SOSコール」採用!

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